ちなみに

手羽中手羽元合体型手羽(意味不明)は全て手羽中と手羽元に断ち分け手羽元は野菜とともにスープ煮に、そして手羽中は片栗粉+米粉混合粉をはたいて揚げた上で甘辛醤油ダレとごまをよっくからめたいわゆる「名古屋の手羽先」にしたのでした。そしてこのうち手羽先は大量の小型オニニリとともに仏語教室の先生の送別会ピクニックに持参したのですが


5分で消滅


マジで食いそびれかけた。30本近くあったのに。20人くらいしか人おらんかったのに。何だこのソースレシピ教えろと軽く騒動になりますたよ。いやアレだね、欧米人テリヤキ味結構好きだとは知ってたけどここまで食いつくとは思わんかったね。オニニリも10分ほどで無くなり実質持ち寄られた料理ズの中で真っ先に無くなったツートップ状態だったのでした。う、ウレシイ……(ノД`)


ちなみに片栗粉+米粉で揚げると冷めてもカリカリ感がしっかり残っておったことに吃驚したのでした。存外に旨かったのでまた作るぜオゥイェ!

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